六本木の福の膳でしゃぶしゃぶとポン酢のハーモニーを体感しよう

/ 9月 6, 2017/ 河北さん, 食べ物

こんばんは、花粉症の河北です。

本日は舞台を鑑賞した後肉を食おうという会、その名も肉肉会ということで肉を食うために六本木のドンキで待ち合わせをしました。

 

ドンキに入って周りを見渡すとすぐに目に入ってきた彼の微笑。

 

何かを訴えてるウツボ氏。

 

体の大きさにあってない水槽に2匹。

 

全然来なくて暇なので撮りまくりました。水槽に入ってるの撮るの難しいなあなんて思ってたら来たの「福の膳」というお店へ。

 

福の膳

いつも基本的に肉肉会は焼肉ですが六本木に詳しいわけではないので適当に「福の膳」という六本木交差点にある六本木駅5番出口から徒歩3秒という店に入りました。

こんな場所だし土曜の夕飯時だから混んでるんだろうなあと思いましたが、この店なんかあるのか?と思うくらい全然混んでませんでした。

そういえばこの時期にしゃぶしゃぶの店に入ったのは初めてでしたが確かにイメージ的に冬しか行かないからどの店も混まないんでしょうか。イメージの力すごい。穴場です。笑

メニューです。豚肉だけでいいので国産もち豚バラ肉のネギしゃぶ食べ放題コースを頼みました。

 

写真とは違う肉厚できましたがとりあえず肉が来たので投入していきましょう。

 

いつも通り雪崩方式で投入したところ見た目があまりよろしくなくなりました。ダシはすきしゃぶと鶏白湯です。

店内も静かだったし、飲み物も美味しかったし、食い過ぎた以外は言うことなし。やはり鍋は豚肉だけで十分。

鍋なんかスープ飲むわけでもないし、さっぱりしてるしクーラーきいてるし最後柚子アイスでてくるので夏でも全然いけるし空いてるということを学びました。

そしてしゃぶしゃぶはいつ食ってもうまいよという方向性的結論で締めたいと思います。

そんな感じででは、また。

 

場所:福の膳

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