【Ash – Free All Angels】アルバムを主観のレートと共に紹介しようのコーナー

河北さん
こんにちは!Doing ARTライター兼FPの河北です

今回はAshのFree All Angelsについてです。

スペインに一軒家を借り切り、ティム(ギターボーカル)が書き溜めていた50曲以上の原案を元に制作。この作品は同じ週にリリースされたジャネット・ジャクソンのアルバムを押さえ、見事、チャート1位を獲得し、英国内だけで100万枚以上、全世界で300万枚のセールスを記録。「シャイニング・ライト」(全英8位)、「バーン・ベイビー・バーン」(全英13位)など5枚ものシングルカットを生んだ。さらに同作品は同じ年のベスト・アイリッシュ・アルバムにも選ばれるなど、アッシュに最大の成功をもたらすこととなった。                  wikipedia

 

Free All Angels

Walking Barefoot 4:13 ★★★★
Shining Light 5:09 ★★★★
Burn Baby Burn 3:29 ★★★★★
Candy 4:52 ★★★★
Cherry Bomb 3:17 ★★★★
Submission 3:33 ★★★
Someday 4:32 ★★★
Pacific Palisades 1:57 ★★★
Shark 3:19 ★★★
Sometimes 4:07 ★★★
Nicole 3:24 ★★★
There’s A Star 4:20 ★★★
World Domination 2:22 ★★★
Warmer Than Fire 3:08 ★★★
Gabriel 5:29 ★★★

Ash – Burn Baby Burn

 

感想

この前書いたシャーロット・ハザレイがギターを弾いていたバンド。

このアルバムはアッシュのアルバムの中でもダントツでポップで聴きやすい。おすすめ。
Burn Baby Burnはよく聴いていたので★5

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