【The Libertines – リバティーンズ革命】アルバムを主観のレートと共に紹介しようのコーナー

河北さん
こんにちは!Doing ARTライター兼FPの河北です

今回紹介するのは「The Libertines – リバティーンズ革命」です。

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『リバティーンズ革命』 (The Libertines) は、イギリスのロックバンド、ザ・リバティーンズが2004年8月30日にリリースした、2ndアルバムであり、ラストアルバム。フロントマンであるカール・バラーとピート・ドハーティの関係について書かれた曲が多いアルバムとなっている。リリース後、即座に全英1位を記録した。

wikipedia

The Libertines – リバティーンズ革命

Can’t Stand Me Now 3:24 ★★★★
Last Post On The Bugle 2:33 ★★★
Don’t Be Shy 3:04 ★★★
The Man Who Would Be King 3:59 ★★★
Music When The Lights Go Out 3:02 ★★★
Narcissist 2:11 ★★★
The Ha Ha Wall 2:30 ★★★
Arbeit Macht Frei 1:14 ★★★
Campaign Of Hate 2:10 ★★★
What Katie Did 3:50 ★★★
Tomblands 2:06 ★★★
The Saga 1:54 ★★★
Road To Ruin 4:22 ★★★
What Became Of The Likely Lads 3:19 ★★★
France [Hidden Track] 2:25 ★★★
Don’t Look Back Into The Sun (New Version) 3:13 ★★★★
Cyclops 4:50 ★★★
Dilly Boys 3:08 ★★★

Can’t Stand Me Now

 

感想

この記事でも書いたがジャケットが好き。特別曲がいいとは思わないんだけどなー。
なぜ爆発的に売れたのか疑問です。イギリスの音楽はそういうのが多い。メロディーを重視していないのかもしれません。歌詞とかサウンド、トータルでみているのかも。でも日本人の通の人はこれがいいんだよなんて言う人も多そうです。

ボーカリストのピートのケイト・モスとかの交際や薬物問題で新聞とかに大々的にとりあげられたっていうのもあるんでしょうか。

イギリス人は耳が肥えているのか?

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